MBA2026の紹介
MBA Class of 2026(2024年に入学し2026年に卒業する学年)のプロファイルをご紹介します。
(有効回答数13名)
バックグラウンド
LBS全体と比較するとやや年齢は高め、出身業界は金融とコンサルが多いことは共通であるものの、
以下のグラフでもわかる通り、上記の業界に限らず多様な業界からLBSに来ております。
出身業界

社費/私費

勤続年数(出願時)

出願時年齢

海外経験

テスト
TOEFL vs IELTSという観点では、主にSpeakingセクションの取り組みやすさからIELTSが主流となっています。中央値は7.5となっています。
またGRE vs GMATという観点では引き続きGMAT主流となっており、680点程度が中央値です。また2023年11月よりGMATは新試験制度(GMAT Focus)が開始され、2024年1月末で旧試験制度が廃止となったため、受験時期によってはGMAT Focusで入学した方もいます。
当然ながらテストスコアはアプリケーション上重要な指標であることは間違いありませんが、バックグラウンドやエッセイ等も大きな要素です。ぜひ自分のバックグラウンドに近い在校生や卒業生に会って目標スコアの設定、出願戦略に役立てていただければと思います。
IELTS or TOEFL

IELTS得点分布

TOEFL得点分布

GMAT or GRE

GMAT得点分布

GRE得点分布

その他
LBSのアプリケーションにはアラムナイや在校生に会った人数を記入する部分があり、この人数も重要視されていることが予想されます。以下のグラフからも大部分の人が出願前に多くのアラムナイや在校生から話を聞いていることがわかります。
出願ラウンド

会ったアラムナイ・在校生の数

◆最後に
Japan ClubではLBSに関する情報を多く発信しており、今後も多くの優秀な方に入学していただきたいと思っています。少しでも興味を持たれた方は、ぜひ以下からお問い合わせください!

