1. なぜ今MBA?
私がMBAを志したのは以下の3点からです。
(1) 中学生の頃から漠然とマネジメントになりたいと思っていて、ずっとMBAに憧れていた
(2) コンサルティングをする中で、日本企業の経営の特殊性に気づきグローバルスタンダードを学ぶ必要性を強く感じた
(3) 自分をComfortable Zoneから出すことで(英語力も含め)更なる成長させたかった

なぜ「今か」という点については、以下の3点だったと思います。
(1) コンサルタントとして自分が納得できる成果を出せるようになり、自分の中で留学に向けて一つ区切りがついたと感じた
(2) とてつもなく忙しい時期が過ぎ、以前よりは勉強時間を取り易いプロジェクトにアサインされた
(3) 気力・体力ともに充実していて一年間くらいならひたすら勉強できると感じた

「行かない」、あるいは「行けない」理由を考えるのは容易いですが、私の場合は年をとってから「やっぱり行けばよかったなぁ」というのだけは格好が悪すぎて嫌だったので(残念ながらこれは色々な場所で何回も耳にしたことがあります・・・)、踏ん切りをつけて本気で勉強することにしました。

結果論ですが、いいタイミングを選んで受験できたというのが正直な感想です。あと1年早くてもあと1年遅くても、同じ成果を出すのは難しかったように思います。そういう意味では、やはりMBAに行くタイミングは重要だと思います。(投資回収の観点から私費の方は早ければ早いに越したことはないと思いますが。)

 

2. スケジュール・費用
(1) スケジュール
私の場合は純ドメにも関わらず思い立ってから出願までが1年を切っていたので、とにかく計画的に物事を進めるようにしました。特に三正面作戦(TOEFL、GMAT、エッセイの同時並行)を避けることが至上命題だったと言えるかもしれません。TOEFLはスコアを出すのに時間がかかるのは分かっていたので、当初からGMATスコアを秋までに出してTOEFLは年内にスコアを獲得するという計画で始めました。その観点からすると、当初の予想の倍以上大変だったとは言え、一応予定通りに受験することができたといえるかも知れません。
2009年2月仕事が落ち着いたので受験勉強開始
2009年3月TOEFL初受験(64点・・・)、個人英会話レッスン開始、予備校の説明会に参加し情報収集
2009年5月TOEFL80点を超える
2009年8月GMAT勉強を始める、GMAT初受験(640点)
2009年9月カウンセラー探し・契約
2009年10月GMAT提出スコア(730点)獲得、TOEFL90点を超える、下旬よりエッセイ開始
2009年12月TOEFL提出スコア(102点)獲得
2010年1月上旬に出願書類提出(2R)
2010年3月LBSよりオファー

 

(2) 費用
費用はざっくり計算して140万円くらいです
1.カウンセラー代:60万円(5校分、フラットレート)
2.テスト受験費用:35万円(GMAT×3回、TOEFL×18回)
3.予備校費用:22万円(YES10万円程度、AGOS12万円程度)
4.英会話費用:17万円(週1回1年分、3500円/時)
5.オンライン添削代:6万円(月200ドル×3ヶ月)
6.参考書他:3万円

あとは勉強場所として毎日閉店まで使っていたスタバのコーヒー代を足すとプラス10万円くらいでしょうか。
今考えると、もっとお金を使って楽をするべきだったと感じています。(時間をお金で買ってもらうコンサルタントが受験でお金をセーブするなんて本末転倒だったと反省しています。)
ただ、受験勉強中に結婚をしたりということもあって、当時のキャッシュフローでは「受験費用なんてMBA留学費用からすれば利息みたいなもの」だとは到底思えなかったのも事実です。

 

3. 予備校選び
仕事の関係で毎週決まった時間に予備校に通うということが難しかったので、基本的には独学で勉強しました。その上でどうしても独学では厳しかった以下だけは予備校を活用しました。
(1) GMATのSentenceCorrection(SC)⇒YES
私の受験生活でベストな投資はYESでした。8月と9月であまりSCの理解度が上がっていなかったことに業を煮やし、縋る思いで9月にYESに通いました。通った期間は2週間ほどでしたが、結果としてはVerbalが28点から38点まで急激に上がりました。10月半ばにGMATを終わらせることができたのはYESのお陰だとしか言いようがありません。
(2) TOEFLのSpeaking⇒Agos
TOEFLがなかなか100点を超えない中、11月にSpeakingの点数を底上げすべくAgosの通信講座(IntegratedSpeakingのみ)をとりました。時間もない中で、実際にはテキストのテンプレートを拝借しただけに近かったので、あまり賢くないお金の使い方だったかもしれませんが、おかげで20点が22~23点には伸びました。

 

4. レジュメ
レジュメは書類のスクリーニングでも面接でも最初に見られる書類になりますので非常に重要です。出願するまで繰り返し推敲して万全を期すことをおススメします。

注意すべき点としては下記の3点です。
(1) WhatとHowとQuantifyしたResultを簡潔に書く
レジュメを読む時間は1分程度だそうです。長い文章は読む気を無くさせるので、簡潔に書くことが肝要です。また、成果は可能な限り定量的に書かないと専門外の人からは実績のレベル感が掴めず十分理解されません。あとは箇条書きを全て読んでくれるとは限らないので時系列ではなくアピールしたい順に書いたほうがいいでしょう。
(2) 自分が何をしたかに絞って書く
inchargeofやberesponsibleforといった役割の説明は自分の実績とは一切無関係なので不要です。またhelpやassistなどの主体性を感じない言葉も一切使わないほうがいいです。(LBSのキャリアサービスも同じことを言っています。)ActionVerbを使って自分の実績を端的に売り込みましょう。
(3) 自分の差別化要素=アピールポイントを散りばめる
レジュメを読んでいる人がどんな人なのか想像できるような記述を沢山盛り込んだほうがいいと思います。たとえば「大学時代テニスサークルに所属」や「趣味は旅行、ダイビング」のようなありがちな内容だと話題の広がりも乏しく、書かないのとあまり変わりありません。書くなら「30カ国以上バックパック旅行をし、新婚旅行もイランに行った」とか「ダイビングで100本以上潜っていて、7つの海のうち4つを制覇」的なこと(あくまで例です)を書いたほうがずっと面白いです(そしてレジュメを読む気になります)。

 

5. TOEFL
結果だけ見れば9ヶ月間で64点から102点までは上がったTOEFLですが、実際のところどうしようもないくらい苦労をしました。受験で何が一番大変だったかと言うと間違いなくTOEFLです。時間をかけてもなかなか点数が上がらず落ち込むこともしばしばでした。当初は頑張って勉強すれば何とかなるだろうくらいに思っていましたが、この年齢まで変わらなかった英語力がそんな簡単に上がるわけもない、というのが今の実感です。以下は私がやってきたことですが、少しでも参考になるところがあるとうれしいです。
(1) Reading
このセクションで点を取るには単語力と速読力が必要です。旺文社のTOEFL英単語3800のRank3までは早い段階で覚えることをおススメします。また、内容がアカデミックなので、特に弱い理系のリーディングに慣れるべくNationalGeographicやScientificAmerican(オンラインのみ)を定期的に読むようにしていました。
(2) Listening
このセクションは結構苦手な時期が長く続きました。Listeningはとにかく量を聞くことで向上させようとしました。具体的にはNationalPublicRadio(NPR)やWallStreetJournal、NationalGeographicなどのPodcastを毎日聞き、シャドウイングをするようにしていました。ただ、かけた時間に対して一番点数が上がらなかったセクションでもあります。
(3) Speaking
このセクションは慣れが重要なので英会話のレッスンもIndependentTaskにフォーカスしたトレーニングをしてもらいました。IntegratedTaskは最初は自前のテンプレートで臨みましたが、なかなか点数が伸びなかったので11月にAgosのテンプレートを使うようにしてようやく22~23点をとれるようになりました。
(4) Writing
このセクションはとにかく定期的に書いて練習することでスピーディにアウトプットを出せるように訓練しました。ただ、自分の書いた文章がNativeから見て自然か、という点については自分では判断がつかないので、オンラインの添削サービスを3ヶ月ほど使いました。

 

6. GMAT
私はGPAがいまいち(3.0)で、TOEFLもとても高得点は狙えないと自覚していたので、GMATでハイスコアを取りエッセイで頑張ることが当初からの基本戦略でした。そのために、当初からGMATで700点をどうやったら超えられるかが焦点でした。GMATで700点を取ることをゴールと仮定すると、純粋な日本人だとMathで50ないし51をとって、Verbal33~34をとるいうのが一番近道だと思います。ちなみに過去一年の受験履歴は全てスコアレポートに載ってしまうので試し受験は止めたほうがよいかと思います(私はそんなことも知らずにOGをちょっとやっただけで本番を受けてしまいました・・・)。GMACのサイトから無料でダウンロードできるGMATPrepをやると大体の実力は見えてきます。私もPrepで700点後半が出てからようやく本番でも730点が出ました。また、GMATKINGを使っている方も結構いましたが、個人的にはiPhoneのGMATアプリ(複数あります)がおススメです。VerbalのSCとCRのよいトレーニングになりました(仕事の毎休憩ごとに5問5分で解いたりしてました)。

(1) MATH
GMATのオフィシャルガイドで数学関係の英単語を一通り潰した後、マスアカの教材を解いてみて、間違えたところは繰り返し復習をしました。51点を目指して頑張りはしましたが、結局50点で終わりました。とにかく一問に時間をかけすぎないことは非常に重要です。私も最後のGMATでは、時間配分に失敗し一問ランダムクリックになってしまい勿体無いことをしてしまいました。

(2) VERBAL
逆算してみると分かりますが、ReadingComprehension(RC)に十分な時間を割くには、CriticalReasoning(CR)とSentenceCorrection(SC)で一問1分程度で解く(あるいは諦めて次に行く)必要があります。

a. ReadingComprehension(RC)
これはTOEFLのReadingの点と比例するように思います。ただ、元々長文だったものを半分以下の分量に凝縮している関係で読みづらいので、読解には慣れも必要だと思います。RCをランダムクリックしなくて済むようになれば、自ずとVerbalの点数も上がってくるはずです。
b. CriticalReasoning(CR)
個人的にはCRは正確に解けるようにOfficialGuideを解いていき、間違ったものを丁寧に復習しただけなので、特に工夫はありませんでした。ただ、iPhoneのGMATアプリで1問1分以内に解けるように繰り返し練習はしました。
c. SentenceCorrection(SC)
受験生が一番苦しむのはSCだと思います。私の理解ではSCはGMAT文法≒(昔の)厳密な文法を知っているかどうかのテストです。従ってゲームのルールを知らなければ一定以上の点数を取るのは難しいと思います。GMATのOfficialGuideを何度繰り返してもその文法を身につけるのは難しいです(私は1ヵ月半その罠にはまりました)。何故ならOGに載っている解答は複数ある判断基準の一つを簡単に説明しているだけなので、そこから帰納的にGMAT文法を理解していくのは至難だからです。

その点、自信を持って勧められるのは御徒町にあるYESです。吉井先生の解説は淀みどころがなく、その説明を理解すれば解けない問題はほとんどないはずです。私は時間が空いていた2週間(週4回)に詰めて受講しましたが、その復習を完璧に終えた頃(受講後2週間以上かかりました)には、一つの選択肢を複数の理由から自信をもって消去できるようになりました。あとはiPhoneのGMATアプリで1問1分で解けるように訓練しました。

(3) AWA
AWAはTOEFLのWritingの添削をしてくれていたHollyからもらったテンプレートをベースに書いたところ4.0から5.0にあがりました。最もテンプレートをもらった二日後に受験が終わってしまったので、練習をすればもっと高得点をとれるのかもしれません。

 

7. エッセイ
私はHaasの3rd以外全て2nd出願だったこともあり、エッセイのカウンセラーを探し始めたのは9月、実際にエッセイを書き始めたのはGMATが終了した10月下旬でした。

カウンセラーについて
純日本人の私にとって独力でCompetitiveなエッセイを書くというのは、(1)語学力と(2)思考方法の観点から難しいと思っていたので、エッセイについては迷わずカウンセラーを使うと決めていました。

私は元々日本の大手予備校でカウンセラーをしていた、カリフォルニア在住のBryanShih氏(elite-essays.com)にお願いしました。決め手は以下の3点です。

1.元ジャーナリストでEditの能力が素晴らしくレスポンスも非常に早かったこと(これは年末の出願直前でも変わりませんでした)
2.深夜にSkypeでカウンセリングが受けられたこと(学校にカウンセリングに通うのは時間的に難しく、またそこへの往復の時間も勿体ないと感じていました)
3.フラットレートだったため、金銭的な心配をせずにベストな結果を追求することができ、また彼自身もそれを嫌がらずにサポートしてくれたこと(料金はインタビュートレーニングも含んでいたので、時間レートに直すとhourlyfeeをとる方より格段に安かったです)

彼はインタビュー直前には毎日トレーニングしてくれたり、LBSの奨学金のエッセーを追加で書くときも追加費用をとることなく添削してくれたりと「本当にいいの?」と思うくらい丁寧に対応してくれました。彼は厳しさには欠ける部分はありましたが、非常にencouragingだったこともあり、個人的には非常に満足しています。

カウンセラーはフィット感が非常に重要ですので、ぜひ多くの方と話してその中から決められるといいと思います。

スケジュールについて
このスケジュールはかなり遅かったというのが正直な感想です。9月ではカウンセラーももう年内のキャパシティが埋まっている方が多く、いいカウンセラーを探すのに苦労しました。また、ドメの私が2ヶ月ちょっとでエッセイを仕上げるのも時間的にかなり厳しかったです。

 

8. 推薦状
私は(1)当時の会社の前上司と(2)前職の子会社の役員にお願いしました。
理由は下記の3点です。
1.自分のことをいい点・悪い点を含めて一番よく知っている
2.それぞれの会社で自分が一番アピールしたい実績でお世話になっている
3.快く引き受けてくれる
ただ、二人とも忙しい方でMBAの推薦状を書いた経験もなかったので、自分がエッセーを書き始めるよりずっと早い段階からお願いをするようにしました。

 

9. 志望校選定
志望校は当初は下記の3点を重視して選びました。
1.2年制の学校
・キャリアチェンジを考えていたため、インターンができる
・ドメの私にとって英語力を向上させるのに1年では不十分
2.評判≒ランキング
・キャリアチェンジにとって学校の評価は自分の評価と同様に重要
3.生活環境
・文化的な集積があるところ
・安全で妻が生活しやすい環境
この観点に基づきLBS+米国4校を第一志望群としました。ただ、2010年は2009年に引き続き非常に厳しい競争になると予想されたので、出願ポートフォリオとしては幅広く10校を入れています。今から考えると同じ時期に10校は完全にオーバーロードで一部あまり時間をかけずに提出した学校も出てしまったので、もう少し絞ってその分各校のエッセイを熟成させたほうがよかったかなと思っています。

なお、志望順位も各校のインフォメーションセッションに出てみると結構変わってくるものです。私も、LBSのイベントに参加してみて、FinancialTimesランキングでグローバルNo.1、インターナショナル比率が90%というダイバーシティ、ロンドンというロケーション(買物至便、治安がいい、パートナーが就労できる、欧州なら片道4000円程度でどこでも行ける)という点で非常にエッジが利いていて面白いと感じて志望度合いが飛躍的に上がった経緯があります(逆に志望度合いが下がったことも結構ありました)。これから受験される場合はキャンパスビジットも含めて情報を広く集めてみてから志望校を決めるといいと思います。

 

10. インタビュー
インタビューは練習すれば練習しただけ効果が如実に出るプロセスです。大体どの学校も聞くことは決まっていますし、質問例もClearAdmitやカウンセラー経由で入手できるので、後はその回答を自然な形で話せるように何度も話す訓練をするだけです。私のカウンセラーはSkypeの画像を毎回録画して送ってくれたので、それを見返す作業もいい勉強になりました。一年間やっていた英会話もここでは結構役に立ったように思います。
ちなみにLBSは英語を使う能力を重視していて、普通の面接以外にグループディスカッションや即興プレゼンがある(計2時間!)ので、LBSを受けられる場合は別途LBS向けの準備をされたほうがいいでしょう。

 

11. その他提出書類
書類提出後、カウンセラーと相談の上、いくつかの学校に対して近況について一度アップデートをメールで送りました。役には立たなかったかもしれませんが、何もしないよりは精神的によかったと思います。

 

12. アプリ提出後
私の場合はTOEFL(102点)が完全なボトルネックだったので、合格の可能性を少しでも上げるべくTOEFLの受験は続けました。しかし年明けは仕事が忙しくなった関係で勉強も不十分になり、残念ながら点は上がりませんでした。

 

13. その他役立つ情報
ブログにLBSの生活や受験情報を載せていますのでよかったらご覧ください。
「ロンドンビジネススクール|自転車好きのイギリスMBA留学」

受験、特にエッセイを書くに当たって一番役に立つのはアラムナイの方の話です。受けようと思っている学校のインフォメーションセッションには可能な限り顔を出して話を聞いてみるといいと思います。私自身はアラムナイの方と100枚くらい名刺交換をして情報を集めた記憶があります。あとインターフェースが出している「日本人のためのMBAエッセイインタビューキャリア対策」はエッセイの例文が豊富なだけではなく、受験全般で非常に参考になるアドバイスが載っているのでおススメです。

(私費の方へ)合格してから当人名義で日本の金融機関から留学資金を調達するのは非常に難しいです(私は完全に考えが甘かったです・・・)。受験準備段階でロータリーやフルブライトなどの奨学金に申請するなどの資金の手当ての準備もされることをおススメします(奨学金が決まっているほうが合格も当然しやすいです)。

 

14. 受験を振り返って
準備期間が短く受験結果だけを見ると死屍累々でしたが、最後の最後に幸運が転がり込んできました。やっぱり諦めずに頑張ってよかったと心から思っています。そして、今LBSに来ることができて本当に幸せだと感じています。合格した瞬間から文字通り自分の周りの世界がどんどん変わっていったのには驚きました。この環境をどう生かすかは自分次第だと思いますし頑張らないといけないですが、「これを経験しないまま死ななくてよかったぁ」と思っています。合格をもらった時は「あーこれで心置きなく飲みにいける!」というのが正直な感想でした。飲み会やランチの誘いを1年間全て断って、お昼はマックでハンバーガー片手に、夜はスタバのコーヒーを片手に一人で勉強し続けるのはかなり精神的にタフでした。また、山のように読んでいた日本語の本も全て英語のリーディングに変え、リスニングの時間を確保するために(通勤を含め)好きだった自転車に乗るのも止めるなど、受験のために犠牲にしたものは本当に数多かったと思います。それでも、一年間頑張ってこれたのは、「どうやっても今年MBAに合格する」の一念+妻のサポートだったと思います。お仕事しながらの勉強は本当に大変だと思いますが、ぜひご自身を信じて頑張ってください。(誰もが同じことを言いますが)諦めずに頑張れば道はきっと拓けてくると思います。

(c) LBS Japan Club 2012▲ ページ先頭に戻る